明治から続く帽子の老舗です

ZERO QUARTER ネコノテストア

 
ZERO QUARTER MAIDE IN JAPAN SHOP

zeroquarter

1877年 (明治10年) 創業者の狄田なを″が自身で手縫いの帽子を縫製まで全てを一人でこなす事から始まった。
            当時の社名は「大仙」。
            のちに日本を代表する老舗帽子屋「大仙」となる。
            大正時代には、最大社員60人規模にまで事業は急成長し、七代目まで続く「老舗企業」となった。六代目社長 杉田晃一の時代に「zero quarter」のブランドを立ち上げ、伊勢丹や丸井など大手百貨店などに参入する。
            しかし、2011年の東北大震災の影響で存続していくことが厳しくなり、実質ブランドを畳むことになる。
            それから現在まで9年が経ち、再びブランドを復活させようと元七代目社長が立ち上がり、「zero quarter」復刻を目指す事になる。

こだわりのMade in japan 職人による手作業で作り上げる帽子(キャップ)をその手に。

日本製キャップならではのこだわり

日本製ならではの細かいディーテールにまでこだわり抜いたデザイン。 キャップのツバ先には本革レザーを使用することで高級感を演出。 職人こだわりの逸品をお届けします。スタンダードなキャップだからこその計算された形。

安心して被れる帽子を目指して

英国空軍パイロットの耐久服として開発された超高密度織物ベンタイル素材を使用した キャップやメッシュキャップ、カシミヤ100%ならではの暖かさと手触りがなめらかなニット帽。 素材にこだわって作られたからこそ、高クオリティーの商品が誕生しました。

キャップの被り心地の追求

かぶり心地を徹底的にこだわり、サイズ変更が可能なアジャスターをつけることで細かいサイズ調整が可能。 シンプルなキャップデザインで様々なファッションに取り入れられ メンズ、レディース問わず着用していただけます。

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